わんにゃFULL!な日々
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2005年03月01日

今年って?

あのぉ〜〜。
変な質問ですが、今年って花粉飛んでるのでしょうか???


兄も私も花粉症で、お店のドアが開くたびに、
「いらっしゃいま・・( >ε<)クシュッ」てな具合で、
私は鼻(*T^T)ズルズル、もっとひどいのが目目
カイ〜のなんのって、目ん玉とりだして洗えたらいいのにって、
毎年マスクしながらのレジうちだったのが、
今年何ともないのですが?

兄は、相変わらず「花粉だ花粉だ!」と、騒いでるのに、何故〜〜〜(?_?)

去年と変わった事といえば、言わずもがな漢方生活を始めたことぐらい。
ササ効果ココに現る〜〜!!ですかね。

それとも、マダ飛んでないっすか?



posted by えんたん at 01:13| 🌁| Comment(12) | TrackBack(1) | ワタクシゴト | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月02日

僕の毛布かえして。。

あれ?ドン君、なにすねてるのかな〜〜exclamation&question
そんな所で、寝てたらお背中に悪いですよ?
image/wannya-2005-03-02T01:12:28-3.jpg

あれ見てよぅ、えんたん。
image/wannya-2005-03-02T01:14:25-1.jpg
なぎのやつ。
僕がせっかく寝繕いして、上手に枕型作った毛布、とっちゃったんだよぅ〜〜
"(/へ\*)"))ウゥ、ヒック
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posted by えんたん at 01:14| 🌁| Comment(9) | TrackBack(0) | ドン&なぎ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月06日

ペットフードが怖くなっちゃった

食べてはいけない!ペットフード大解剖(愛犬篇)ペットフードで健康になる
この2冊を読んでいます。

右側の本「ペットフードで健康になるは、
ペットフードなんかあげちゃ駄目だ」から始まり、
非常に最初の項から、衝撃的です!
猫の尿路系の病気(FUS・ストロバイトなど)は、ほとんどドライフードが原因だとか、
昔は全然多くなかった肝臓ガン・脾臓ガン、アレルギーも、すべてペットフードが、
引き起こしてるなど、第一章から、ガツン!!!!!!!
添加物・肉骨粉の恐怖を語り、AAFCOの基準は全くもって、ウソなど、読み応え満点です。

左側の【楽天ブックス】食べてはいけない!ペットフード大解剖(愛犬篇)は、「ペットフードのあほらしい表示事項」
「最悪な原材料と添加物」「好ましくない原材料」などの説明から始まり、現在市場に出回っているペットフードの検証にまで事細かに解説されています。

でね、読んでるうちにドン君の関節炎とかも、ペットフードに起因してるんじゃないかと、
思いはじめちゃったぐらい、ペットフードの危険性におののいております。

だったら、なに食べさせればいいのよ〜〜と読んでいくと、
吉岡油糧さんが、
左の本では5つ星で、右の本でもかなりのスペースをさいておすすめしておりました。
こちらの吉岡油糧さんでは、オーダーペットフードも作ってくれるそうで、
かなり興味しんしんです。
楽天でも買えるみたいです。↓

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うんと、まだ全部読みきってないから、少しずつ衝撃的内容を、紹介していけたらいいなあと、思っております。
あと、ペットフードの一つ一つの検証なども、やってみますかね。
できるかな頑張ります。ハイ。。。
posted by えんたん at 02:15| 🌁| Comment(4) | TrackBack(0) | | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月08日

真っ直ぐーーーーーー!


うほほほーい!
ご覧下さい♪
久しぶりにみました。
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posted by えんたん at 01:33| 🌁| Comment(8) | TrackBack(0) | どん(わん) | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2005年03月09日

処方食

くろねこさんのリクエストにお答えして(え?してない?)
ドライフードと尿路系のお話しなど紹介いたしましょう。

先日紹介したこちらの本
ペットフードで健康になる
ペットフードで健康になるのなかで獣医師である、谷澤氏は、
「ドライフードや猫缶を食べていない子はほとんど100%に近い確率で、猫のオスに多い病気FUSが、ない」といっている。
それなのに、通常動物病院へFUSの子を連れて行くと、処方食のドライフードを出される。
「・・・・なんでドライフードで病気になったものに、ドライフードが出されるの?
・・・・・・・・・こっちで、病気つくって、こっちで治すみたいな商法は、間違ってる。」
と、谷澤動物病院では、飼い主たちに、ペットフードの使用を禁止してるそうです。


つぎは、獣医大学に進学、獣医師免許も取得して、
何故だか大手ペットフード会社に就職、のち「ほりんふ」というペットフード会社を立ちあげた浦元氏のお話。
「キャットフードをあげなければ、尿路結石はおきない。」
キャットフードの原材料には穀類の殻やカスが使われており、これらにはマグネシウムが
すごく多いそうです。
穀類の殻やカスをバカスカ使われてるから、たちまち結石になるんですって。

では、マグネシウムの入ってない物はないかと、ペットフード会社が必死になって、探してきたのが、コーングルテンミール。
 このコーングルテンミールというのは、
コーンのたんぱく質だけを抽出したもので、高たんぱくだけどマグネシウムはほとんどない
という、いかにも優れものっぽいが。。。。。

出た、弊害が。

「肉食獣は、植物性の蛋白源を分解するのがすごく苦手なんです。
たんぱく質を分解して再度捨てる機能をつかさどるのが、腎臓ですね。
だから今、老齢の猫のほとんどが腎不全になる。」と、浦元氏。

この浦元氏は、サプリメント的なものを添加して、
病気の子への対応はしたくないと考えているそうです。
「使われている食材が基本的な事を崩してるのに、ソレを改善しないで何かを加えて治すというのは、クスリと同じ対症療法的なやり方」
「石を溶かすために尿酸性化剤をフードに加えるだなんて、そんな事しなくても
彼の食性に合った材料を使ってあげれば、自然に治る」
と、この浦元氏の「ほりんふ」では、それぞれの犬猫の症状にあった
オーダーフードを販売してるそうです。

さてさて、こんなお話し読んでいくと、
食べさせるものに、苦労しそうです。
すべてオーダーメイドにするのは、経済的にはちょっと無理。

だって、当たり前だけどドン君大量に食べるんだもの。
手作りフードのふりかけ的要素で使うとか、
一週間交互で食べさせるとかなら、ありかな?

なぎだけなら、そんなに量を食べないからできるんだけどねえ。

そうそう、このような本にのっていたフードを使ってる飼い主さんの実際の声がききたいなあと、あちこちウロウロしてたら、
まずいから食べないとかいう方も、結構いた。
今まで、油とか塩等はいっていた従来のペットフードを食べてたのが、
突然コレに切り替えたら、食べなくてお金の無駄だったとか。
油も危険なのよ〜〜。
油ってすぐ酸化しちゃうから、酸化させないために防腐剤が必ずはいってるのさあ。
で、ペットフードの場合は内容の表記は80%まで、書いてあれば
法律違反にならないんだって。
だから、のこり20%にヤバい物入っていても(BHAとかエトキシキンとかね)
違反にならないんですって。。。

いずれ、ペットフードの内容成分早見表を作ってみようと、おもってます。
今週のお休みは、確定申告にいかなくっちゃなので、
来週以降になっちゃうかなあ。






posted by えんたん at 02:40| 🌁| Comment(4) | TrackBack(12) | 犬 猫 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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